holespoles:
takioto:
via
胡徳楽(ことくらく)
この舞こそは舞楽のレパートリーの内で、まさに特異中の特異なものとでもいうべきで、舞というよりも仮面をつけたパントマイムといったほうがいいかも知 れません。仮面舞踊といえば、七世紀にわが国にもたらされ、平安時代にはすでに廃絶し、今ではもうその内容がわからず、仮面のみが正倉院に残されている幻 の芸能である「伎楽」もあるいはこのような内容ではなかったかと推察されます。しかもこの舞は酒宴をテーマにして、登場人物がそれぞれにユーモラスなしぐ さをするなど、この点においてもユニークな舞楽と言えます。この曲は現在高麗楽、壱越調に属していますが、鎌倉時代の楽書「教訓抄」によれば、この曲はも ともと唐楽曲で仁明天皇の承和年間に高麗楽曲に改作されたことが記されております。さすればこの曲も唐伝の、しかも民間に行われた散楽の一つではなかった かと推察されます。
Koma-ichikotsucho tone: Shintoriso, Shinsotoku, Taisotoku, Nasori*, Kocho*, Choboraku, Engiraku, Soriko*, Ayakiri, Shinmaka, Shikite, Onnintei, Kitoku, Komaboko, Hassen (Gagaku), Ninnaraku, Kotokuraku, Hannari, Shinsoriko
(via mocalog)
efgshota:
むき出しの蛍光灯。これがこんなにかわいいなんて。
これは必ず購入します。むき出しにする事でよくなるデザインが、他にもあるかもしれないなあ。
(via makokat)
quawai:
(via 科学とアートと料理の融合! 美しすぎる料理本! | roomie)キッチンにあるだけで絵になる写真集のような料理本です。
この本を執筆したのはマイクロソフトの元CTO、ネイサン・ミアボルド氏。彼は調理中におこるあらゆる事象を科学的、数学的にとらえ写真集のような美しい料理本を作り上げました。
『Modernist Cuisine : The Art and Science of Cooking』は6巻セットで、なんと2438ページ!! レシピ数1522!! そして3216枚の美しい写真の数々!! で構成されています。
これらの美しい写真を撮るにも相当な苦労をしているらしく、断面図の写真は鍋を実際に半分に切って撮影しているとのこと。彼の話によると「焼きそばの写真のときは半分のかたちの中華鍋からたれた油が引火し、3回ほど火花が上がった」とのこと。すごいこだわりよう…。
また「30時間かけてつくる究極のハンバーガー」では、炭火で焼く肉はなぜうまいか、などを科学的にも検証していたり、遠心分離機をつかったキャンディーのレシピを紹介していたり、読むだけでもおもしろそうな内容ばかりです!
ただし、問題は本のお値段。日本では5万円から6万円程度で販売されているようです…。うーん。おうちで読むにはあまりに高すぎる?!
(via toriomega)
今のネットって、検索技術を駆使して名前を知られたら負けというところが平安時代の陰陽師の戦いに似てる。
— Twitter / @satomit (via igi)
(via toriomega)
(Source: oma-shu, via hetmek)